出会い系で出会ったアリサはロリ顔のちびっ子だ。
もちろん、未成年ではないのだが、まず信じてもらえないくらい幼いルックスなので、ラブホ以外の場所へは恐ろしくていけないのだ。
そんなアリサと好んでするセックスは、制服を着て強姦ごっこするというコスプレだ。
アリサはどんな制服でも着こなしてしまうので、セーラー服の夏服バージョンやアニメに出てくる制服などのバリエーションも楽しめる。
スクール水着やブルマなども、よく似合ってしまう。
俺は先生だったり、同級生だったりして、アリサを強姦するという設定だが、途中でアリサが感じすぎて、なしくずしになってしまうというのがいつものパターンだ。
今日のアリサは、ブレザーにリボン、プリーツスカートにハイソックスという制服姿で、電車に乗っていたら、間違いなく学生だと思われるだろう。
茶髪をツインテールにして、赤いリボンで結んでいるのもかわいらしい。
俺の方は担任の教師という設定で、地味なスーツ姿だ。
「先生、ご用ですか?」
生徒指導室に入ってきたアリサをドアに押し付けて、無理矢理キスする。
「せ・・・いや・・・や・・・めて・・・。」
身をよじって逃れようとするアリサを力づくで押さえて、可憐な唇に吸い付き、俺のよだれで汚染するのだ。
悲鳴を舌で封じ込め、白く輝く歯を舐めまくる。
アリサの目の端には、こらえきれなくなった涙が浮かんでいる。
俺は首のところのリボンをはずして、床に投げ捨てた。
飾りがなくなって、急にさみしくなった白いブラウスに手をかけ、ボタンをひきちぎる。
ぶちぶちぶち・・・ボタンがとびちり、白い清楚なブラジャーと陶器のように透き通るすべすべの肌があらわになった。
俺はポケットからナイフを取り出し、柔肌を傷つけないように、ブラジャーを真ん中からぷつんと切った。
美乳をガードしていたブラジャーがはずれ、無防備になったおっぱいを両手でわしづかんで、もみもみと感触を楽しむ。
「先生・・・やめてください・・・。」
顔を赤くして、涙ぐみながら、訴えるアリサの演技に、これが強姦ごっこだということを忘れてしまいそうになる。
「乳首を勃起させながら、やめてくださいっていわれてもな・・・。」
指で乳首をいじりながら、いやらしい笑いを浮かべると、
「そ、そんな・・・。」
アリサは目を閉じて、言葉責めに耐える。
「おまんこも濡れ濡れなんじゃないのか?」
「そんなことありません・・・。」
「じゃあ、みせてみろ。」
プリーツスカートをまくりあげ、白いパンティのワレメの上の部分を指でこすこすとなぞる。
「湿ってるじゃないか。アリサは淫乱だな。」
「ウソ!違います!」
「違わないさ。パンティを脱げばわかる。」
俺はパンティに両手をかけ、一気に足首まで下ろした。
「ああっ!」
片手でスカートをまくり、丸出しになったおまんこを指でなぞると、にじみ出ていた愛液が俺の指についてきた。
「ほらみてみろ。アリサのおまんこから垂れ流されたいやらしい汁だ。」
濡れた指をアリサに突きつけると、アリサは目を閉じてイヤイヤと首を振る。
ぷっくりとした唇に、愛液がついた指をつけ、
「舐めてみろ。いやらしい味がするぞ。」
強引に指を口の中に入れ、舌に押し付ける。
口から指を出すと、アリサのよだれで濡れていた。
その指を今度は下の口であるおまんこに、突き刺す。
じわじわと奥まで指を入れた後は、クリトリスを吸ったり、舐めたりして、まったりと愛撫する。
ちゅくちゅく・・・ぐちゅぐちゅ・・・。
「あっ・・・いや・・・やめて・・・先生ぇ・・・。」
アリサは太ももを震わせながら、快楽に耐えているが、声は弱々しく、されるがままだ。
俺の肩につかまって、指が出し入れされるのに耐えていたアリサは、
「もう・・・もう・・・だめぇ・・・。」
といって、しゃがみこんでしまった。
「なんだ、だらしがないなあ。」
アリサを床に寝かせて、脚を大きく開き、正常位の体勢で、ちんぽをずぶりとおまんこに入れた。
「あっ・・・ダメです・・・抜いて・・・。」
アリサは驚いたように、後ろにずり下がろうとするが、がっちりと脚をつかんで動けないようにして、ちんぽを奥へとすすめた。
「ん・・・いや・・・そんな・・・。」
根元までおまんこに入れ込むと、アリサは動けなくなった。
ぐちゅ・・・ぐちゅ・・・結合部からは、俺がちんぽを動かすたびに、いやらしい音が出る。
脚を押し広げて、おまんこの奥の奥までちんぽをぶつけると、アリサの口からはすすり泣くようなあえぎ声が漏れ始めた。
「ああ・・・うん・・・あん・・・ああ・・・。」
こうなるとアリサは、もう強姦ごっこどころではなく、ひたすら感じるだけになってしまう。
幼い顔を紅潮させて、だらしなく口を半開きにしてよだれをたらし、うっとりとあえいでいるアリサはいやらしくて、かわいらしい。
ブレザー姿からのぞく白いおっぱいと乱れたプリーツスカート、ハイソックスも萌える。
ずっちゅ・・・ずっちゅ・・・とちんぽを動かしているうちに、アリサがのけぞり、カラダをふるわせ始めた。
「あ・・・もうイく・・・イっちゃう・・・。」
ちんぽをしめつける膣の動きが収まってから、すっかり脱力したアリサのカラダを好きなように犯しまくって、精液を吐き出した。
俺の制服好きはアリサのおかげで、さらに重度になってしまったのだった。
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